「金比羅火口災害遺構散策路」のページは、2ページ構成になっています。
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2013/6/22(8:18) 振り向いて見る「洞爺湖」と「桜ヶ丘団地」。 「旧国道230号」を離れると、雰囲気は一変。進行方向後ろには「洞爺湖」、その手前に「桜ヶ丘団地」等の災害遺構が見える。 なお、このページは、「金比羅火口災害遺構散策路(1/2)」からの続きです。 直接このページに入られた方は、「金比羅火口災害遺構散策路(1/2)」のページを先にご覧ください。 「金比羅火口災害遺構散策路(1/2)」のページへ |
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2013/6/22(8:14) 「有くん火口」に向け歩く。 噴火の影響であろう。高い木がないため、草原の中の ハイキングといった素晴らしい雰囲気である。 |
2013/6/22(8:19) 標識「T-6」。 標識の奥に「珠ちゃん火口」がある。 |
2013/6/22(8:20) 「珠ちゃん火口」。 平成12年(2000)の噴火では、60ヶ所以上の噴火口が できたという。 「珠ちゃん火口」は、その中で最後まで活動していた 西端の火口である。 写真をクリックすると拡大写真(600x450)が 表示されます。 |
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2013/6/22(8:23) 「珠ちゃん火口」展望台にて。 標識「T-6」から「有くん火口」に向け少し歩いた ところに、この展望台があった。 写真をクリックすると「珠ちゃん火口展望台」の 案内板が表示されます。 この案内板は、960x960ピクセルあります。 案内板の文字を読みたいときには、表示された 画像をクリックし、スクロールバーをご利用下さい。 |
2013/6/22(8:23) 「有くん火口」に向かう。 |
2013/6/22(8:25) 「有くん火口」分岐点。 標識「T-7」である。 写真奥の壁は、「有くん火口」の火砕丘である。 写真をクリックすると「有くん火口」分岐点の案内板が 表示されます。 この案内板は、960x960ピクセルあります。 案内板の文字を読みたいときには、表示された 画像をクリックし、スクロールバーをご利用下さい。 |
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2013/6/22(8:27) 「有くん火口」の火砕丘から見る「洞爺湖」。 |
2013/6/22(8:28) 「有くん火口」。 水の色は、神秘的なエメラルドグリーンである。 写真をクリックすると拡大写真(600x450)が 表示されます。 |
2013/6/22(8:31) 「有くん火口」の展望スペース。 「有くん火口」が観察できるのは、写真のロープに 囲まれたスペースだけである。 写真をクリックすると拡大写真(600x450)が 表示されます。 |
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2013/6/22(8:29) 「有くん火口」。 |
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2013/6/22(8:37) 往路を戻る。 帰りは、正面に「洞爺湖」が望める。 写真をクリックすると拡大写真(600x450)が 表示されます。 |
2013/6/22(8:40) 標識「T-5」まで戻る。 ここからは、旧国道230号を、往路とは逆の方向に 歩く。 |
2013/6/22(8:42) 「旧国道230号」を歩く。 |
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2013/6/22(8:42,8:45) 「旧国道230号」に残された「滑り止め用砂入れ」と「傾いたカーブミラー」。 |
2013/6/22(8:46) 標識「T-4」に転がるカーブミラー。 ここで国道230号を離れる。 |
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2013/6/22(8:46) 「散策路」を下る。 |
2013/6/22(8:47) 正面に「金毘羅火口災害遺構」が見えてくる。 |
2013/6/22(8:51) 標識「T-3」。 |
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2013/6/22(8:52) 正面には、スタート地点の「第二展望台」と案内所が 見えている。 |
2013/6/21(15:05) 正面から見る「洞爺湖ビジターセンター」。 この写真は、前日撮影したものである。 |
2013/6/22(9:13) 「洞爺湖ビジターセンター」に展示されている 「冬の広葉樹林ジオラマ」。 |
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2013/6/22(9:13,9:13) 「冬の広葉樹林ジオラマ」。 「ホオノキ」や「ミズナラ」の木々の下に「キタキツネ」や「エゾユキウサギ」「エゾタヌキ」等の小動物が 配置されている。 なお、「洞爺湖ビジターセンター」の建物には、「火山科学館」が同居しており、こちらは有料となるが、 有珠山の歴史や噴火のメカニズム、防災の方法などについて、写真や模型、映像などで学習することが できるという。 |
2013/6/22(9:15) 「中島の自然」。 洞爺湖のほぼ中央に浮かぶ「中島」には「森林博物館」 等があり、洞爺湖温泉街を発着する遊覧船で島に渡る ことができる。 案内板には、「中島は、4~5万年前に繰り返された 噴火によって生まれた溶岩ドーム群」とある。 写真をクリックすると「中島の自然」の案内板が 表示されます。 この案内板は、960x960ピクセルあります。 案内板の文字を読みたいときには、表示された 画像をクリックし、スクロールバーをご利用下さい。 |
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