Yokohama Nature Week
2017

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2017/8/25(11:00,11:03)
「Special Talk Show」のステージと「巨大ウッドデッキ」。
「Yokohama Nature Week」は、横浜市を東西に走る私鉄の「相鉄グループ」が、
「住みやすい沿線のいちばんになりたい。」をキャッチフ レーズに始めた自然体験イベントで、
「子どもと楽しむ大人の自然」をテーマに、横浜市旭区にある市内最大級の市民公園
 「こども自然公園」で、この年(2017)、初めて開催されたイベントである。
この日は、平日の金曜日。イベントは、この日の11時に始まり、2日後の日曜日午後までである。
写真は、イベント開始直後とあって、「Special Talk Show」が行われるピクニック広場の人影は少ない。
写真左のステージは、ピクニック広場の上部に設けられ、この後12時から行われる、
ファッション誌「VERY」の編集長「今尾朝子」と専属モデル「滝沢眞規子」による
トークショーに備え、準備が整っていた。
写真右の、「巨大ウッドデッキ」は、ピクニック広場の下の方に作られていた。
(注)「こども自然公園」の詳細は、「こども自然公園の四季」のページで紹介しています。
2017/8/25(11:04)
ピクニック広場の「テント」や「タープ」。
ピクニック広場に設けられた、「テント」や
「タープ」は、自由に利用することができ、
ゆったりとした時間を過ごすことができる。
2017/8/25(11:04)
ピクニック広場の「ハンモックエリア」。
2017/8/25(11:05)
ピクニック広場から見下ろす「ドーナツ広場」。
イベント開始早々だが、「ドーナツ広場」には、
大勢の人が集まっている。
2017/8/25(11:07)
「ドーナツ広場」。
ドーナツ広場は、「Food&Market」。
飲食物や雑貨などの移動ショップが並び、
「シャボン玉おじさん」は、「シャボン玉」の
パフォーマンスを行っていた。
写真をクリックすると拡大写真(600x450)が
表示されます。
2017/8/25(11:08)
ヴォードヴィリアン「Baron」のショー。
「Baron」は、ウクレレにダービーハット、
タップシューズという格好で、歌と踊り、
そして芝居で、男女年齢を問わず
楽しませてくれるヴォードヴィリアン。
東京を拠点に日本全国を回り、時には
海外でも活動しているという。
写真をクリックすると近づいて撮る
「Baron」の写真(600x450)が表示されます。
2017/8/26(14:38)
翌日(26日)、再び訪れる。
「こども自然公園」の南西側にある「第2駐車場」
から向かうと、イベント会場入口には「Yokohama
 Nature Week」の横断幕が張られていた。
2017/8/26(14:42)
「キッズパーク」。
木製の平均台や丸太のシーソー等が、
設けられ、自然の中で子どもと大人が
一緒に楽しめる。
2017/8/26(14:52)
この日、「シャボン玉おじさん」は、ピクニック
広場でパフォーマンスを行っていた。
写真をクリックすると拡大写真(600x450)が
表示されます。
2017/8/26(15:04)
「ニジノ絵本屋」。
絵本と音楽とパントマイムのショー。
2017/8/26(15:08)
「絵本の読み聞かせ」。
2017/8/26(15:13)
「パントマイム」。
カバンが、持ち上がらず、見ている子供に
助っ人を頼むと...
写真をクリックすると子供がカバンを持上げる
様子(600x450)が表示されます。
2017/8/26(15:35)
「高橋飛夢」のライブ演奏。
「巨大ウッドデッキ」では、「高橋飛夢」の
ライブ演奏が行われていた。
「高橋飛夢(タカハシトム)」は、平成28年
(2016)にCDデビューしたシンガー・ソング・
ライターで、シングルに続いてリリースした
ミニアルバム「キオクノシルシ」が人気だという。
写真をクリックすると「高橋飛夢」が演奏する
様子(600x450)が表示されます。
2017/8/26(15:45)
「フード&マーケット」。
「ドーナツ広場」では、移動型本屋や
キッチンカーが並び、飲食物やスウィーツ、
雑貨までが販売されていた。
なお、翌年2回目となる開催は、「自然」が
より満喫できるようにと、開催時期を、
新緑が美しく、屋外でも過ごしやすい5月に
変更して行われた。

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