三沢航空科学館
(YS-11)

2017/10/20(9:36,9:39)
戦後初の国産輸送機「YS-11」。
戦後初の国産輸送機「YS-11」は、昭和37年(1962)に試作1号機が初飛行。
その後、昭和48年(1973)までの間に、182機が製造された。
展示機は、昭和46年(1971)に製造され、東亜国内航空の「しれとこ」として就航。
平成14年(2002)、日本エアコミューター機として役目を終えるまでの間、
九州・四国地方を中心に運行されていたという。
総飛行時間:59,451時間22分/フライトサイクル:60,942回。
左の写真をクリックすると「YS-11」の案内板(570x650)が表示されます。
右の写真をクリックすると拡大写真(600x450)が表示されます。
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「操縦席」。
写真をクリックすると拡大写真(600x450)が
表示されます。
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「機内(客室)」。
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「機内トイレ」。
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「非常口」。
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