ズーラシア
「亜寒帯の森」

2017/10/4(11:43)
「ゴールデンターキン」。
写真は、6.5倍ズームにて撮影。
パンフレット「ZOORASIA MAP」では、
「亜寒帯の森」について、「北極圏などの極地や
山岳地帯、はるか北方の森(タイガ)を演出した
ゾーン」とある。
写真をクリックすると11.75倍ズームで撮る
「ゴールデンターキン」が表示(600x450)されます。
2017/10/4(11:44)
「レッサーパンダ」。
バックが明るすぎて、影絵(シルエット)の
ようである。
2017/10/4(11:48)
「ヨーロッパオオライチョウ」。
写真は、4.5倍ズームにて撮影。
2017/10/4(11:50)
「シロミミキジ」。
写真は、2倍ズームにて撮影。
一度もこちらを向いてはくれなかった。
2017/10/4(11:51)
「アムールヒョウ」。
写真は、4.5倍ズームにて撮影。
写真をクリックすると拡大写真(600x450)が
表示されます。
2017/10/4(11:52)
「ウォークインバードケージ」。
人が中に入り鳥たちと共存できるケージである。
「ご自由にどうぞ」とあるので、中に入る。
写真をクリックすると「バードケージにすむ
鳥たち」の案内板(800x600)が表示されます。
2017/10/4(11:53)
「オシドリ」。
写真をクリックすると「オシドリ」の部分を
切抜く画像(600x450)が表示されます。
2017/10/4(11:53)
「アカツクシガモ」。
写真は、1.75倍ズームにて撮影。
写真をクリックすると「アカツクシガモ」の部分を
切抜く画像(600x450)が表示されます。
2017/10/4(11:55)
「オウギバト」。
写真の「オウギバト」は、人を恐れないようである。
写真をクリックすると拡大写真(600x450)が
表示されます。
2017/10/4(11:57)
「アラースの谷」。
「亜寒帯の森」は、この「アラースの谷」を
取り囲む形で造られている。
この日、残り6つのゾーンに要する時間が分からず、
谷の中には入らなかったが、大変に雰囲気がよく、
癒やされそうな「谷」で、次回は是非谷下に降りて
歩いてみたいと思う。
写真をクリックすると拡大写真(600x450)が
表示されます。
2017/10/4(11:59)
「ユーラシアカワウソ」の棲む場所。
2017/10/4(12:00)
「ユーラシアカワウソ」。
写真は、7倍ズームにて撮影。
写真をクリックすると拡大写真(600x450)が
表示されます。
2017/10/4(12:04)
「ユーラシアカワウソ」のお食事タイム。
写真は、2.75倍ズームにて撮影。
2017/10/4(12:05)
「オオワシ」。
写真は、3.5倍ズームにて撮影。
写真をクリックすると「オオワシ」の部分を
切抜く画像(600x450)が表示されます。
2017/10/4(12:07)
「亜寒帯の森」ゾーンの中を歩く。
遊歩道脇には、原住民が住んでいるかのように、
「鮭の燻製」が展示されている。
写真をクリックすると遊歩道脇に展示される
「鮭の燻製」が表示(600x450)されます。
2017/10/4(12:08)
「セグロカモメ」と「ウミネコ」のケージ。
「セグロカモメ」と「ウミネコ」は、よく似るため、
パネルには、その違いが分かるように書かれる。
2017/10/4(12:10)
「フンボルトペンギン」。
写真には、11羽の「フンボルトペンギン」と
「アオサギ」と思われる鳥が写る。
写真をクリックすると「フンボルトペンギン」の
部分を切抜く画像(600x450)が表示されます。
2017/10/4(12:10)
「イヌイットのカヤック」。
水中を泳ぐ「フンボルトペンギン」が観察できる
建物の天井に展示されていた。
2017/10/4(12:11)
水中を泳ぐ「フンボルトペンギン」。
「フンボルトペンギン」は、時速40kmの
速さで泳ぐという。
2017/10/4(12:12)
水中を泳ぐ「ミナミアフリカオットセイ」。
2017/10/4(12:14)
「ミナミアフリカオットセイ」のプール。
2017/10/4(12:14)
「ホッキョクグマ」。
写真をクリックすると「ホッキョクグマ」の
部分を切抜く画像(600x450)が表示されます。
2017/10/4(12:19)
「トウホクノウサギ」。
写真は、5.75倍ズームにて撮影。
本州の日本海側及び東北地方の若い植林地や
草地に棲息する「ウサギ」だという。
写真をクリックすると「トウホクノウサギ」の
部分を切抜く画像(600x450)が表示されます。
2017/10/4(12:20)
「シロフクロウ」。
写真は、7.75倍ズームにて撮影。
「フクロウ」にしては、目が細いが、
「シロフクロウ」の棲息する北極圏の夏は
白夜で夜がないため、日中でも活動する
「フクロウ」なのだという。
写真をクリックすると拡大写真(600x450)が
表示されます。
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