ズーラシア
「アジアの熱帯林」

2017/10/4(11:04)
「アジアの熱帯林」ゾーンの入口。
パンフレット「ZOORASIA MAP」では、
「アジアの熱帯林」について、「アジア固有の
動物や南国を思わせる植物、アジア独自の
文化に囲まれて、動物の世界へと誘われる
最初のゾーン」とある。
2017/10/4(11:04)
「写真屋さん」のセット。
「アジアの熱帯林」ゾーンに入って、
すぐの場所にあり、「ゾウ」のオブジェの前には、
動物の「ぬいぐるみ」も置かれている。
このセットの前でポーズを取ると、
プロのカメラマンが客の持ち込んだカメラで
写真を撮ってくれるという。
これは、無料のサービスのようだが未確認。
なお、カメラマンのカメラで撮影した写真を
記念の台紙に貼ってくれるサービスも有料で
行っているが、これが以外と安いので
興味のある方は、是非確認して下さい。
2017/10/4(11:06)
「インドゾウ」。
飼育員は、ホースで水を飛ばし、「ゾウ」に
水を飲ませている。
写真をクリックすると2倍ズームで撮る
「インドゾウ」が表示(600x450)されます。
2017/10/4(11:10)
「オオミカドバト」。
写真は、4.5倍ズームにて撮影。
2017/10/4(11:12)
「カンムリシロムク」。
写真は、10.5倍ズームにて撮影。
写真をクリックすると拡大写真(600x450)が
表示されます。
2017/10/4(11:13)
「カンムリセイラン」。
写真は、7倍ズームにて撮影。
寝ているのか、目を閉じる。
「雄」は、「クジャク」のように尾が長い
というので、写真は、「雌」なのであろう。
2017/10/4(11:17)
「アジアの熱帯林」ゾーンの中を歩く。
この辺りに「ボルネオオランウータン」の
棲む場所があったはずなのだが、気付かずに
通り過ぎたようだ。
2017/10/4(11:18)
「ボウシテナガザル」。
写真は、4.25倍ズームにて撮影。
2017/10/4(11:21)
「ジャングルカフェ」。
写真には、写らないようだが、「ズーラシア」で
しか食べられない「限定バーガー」の店がある。
2017/10/4(11:22)
「マレーバク」の棲む場所。
棲む場所が広く、はっきりしないが、写真の中に、
「マレーバク」の姿はないようである。
2017/10/4(11:22)
「マレーバク」。
写真は、13.75倍ズームにて撮影。
場所を移動すると、肉眼でようやく認識できる程、
遠い場所でうずくまるようにしていた。
写真をクリックすると拡大写真(600x450)が
表示されます。
2017/10/4(11:24)
「スマトラトラ」の棲む場所。
自然の生息環境にできるだけ近づけた
「生息環境展示」というのが、よく分かる。
「トラ」の隠れる場所も多く、この場所からは、
「スマトラトラ」の姿を見ることはできなかったが、
「ズーラシア」の飼育場所は広く、複数の
場所から見ることができるように工夫されて
いたりするので、人の方が移動しながら、
動物がよく見える場所を探すと良い。
2017/10/4(11:28)
「ウンピョウ」のケージ。
「ウンピョウ」もケージの中には、いなかった
ようである。
2017/10/4(11:30)
「フランソワルトン」。
写真は、4.5倍ズームにて撮影。
写真をクリックすると拡大写真(600x450)が
表示されます。
2017/10/4(11:32)
「ドゥクラングール」。
写真は、2倍ズームにて撮影。
写真をクリックすると拡大写真(600x450)が
表示されます。
2017/10/4(11:32)
奥に写るのが、「フランソワルトン」のケージ。
2017/10/4(11:35)
「シシオザル」。
写真は、2倍ズームにて撮影。
カメラが嫌いなのか、4.5倍ズームで撮る
「シシオザル」は、怒っているようである。
写真をクリックすると4.5倍ズームで撮る
「シシオザル」が表示(600x450)されます。
2017/10/4(11:40)
「インドライオン」。
写真は、ガラス越しに、1.25倍ズームで撮影。
この時は、寝転がっていたが、これだけの広さが
あれば、「ライオン」も走り回ることができ、
ストレスもたまらないであろう。
写真には、手前に2頭、奥に1頭の
計3頭の「インドライオン」が写る。
写真をクリックすると3.5倍ズームで撮る
「インドライオン」が表示されます。
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