養老渓谷

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2010/1/14(15:09)
「弘文洞入口」のバス停と「共栄橋」の間の
トンネルを抜け、「中瀬遊歩道」に向かう。

2010/1/14(15:11)
「共栄橋」の上から見る「養老川」。
川の左に見える「中瀬遊歩道」を「観音橋」
まで歩く。

2010/1/14(15:23)
「弘文洞跡」。
「弘文洞」は、「養老川支流の夕木川(別名・蕪来川)を
川廻しした際に造られた隧道であったが、
昭和54年5月24日未明、突如上部が崩落し、
現在の姿となった」とのこと。

2010/1/14(15:30)
「共栄橋」と「観音橋」の間には、川を渡る場所が
3ヶ所あるが、いずれも写真のようなコンクリートの
「飛石」が作られている。
2010/1/14(15:42)
「観音橋」。
「養老渓谷」のシンボル的存在であり、
この橋を歩いて渡ることもできる。
2010/1/14(15:44)
「県道81号線」から見る「観音橋」。
橋を渡った先には、「源頼朝公」が再起をかけ
祈願したという「出世観音(養老山立國寺)」がある。

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